titlephoto.gif

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--)
スポンサー広告

Siemens Shuckert DⅢ-6 できたった!

081218 01
紆余曲折の末、どうにか出来ちゃいました。
こんにちは。

塗装が粗方終了したら、上の翼を乗せまする。
081218 02081218 03
よっこらせ! てなもんですな。
内側の支柱を翼に接着し、乾燥がゆるいうちに胴体にくっつけます。
左右翼間のアキを注意しつつ、ある程度乾燥したら外側の支柱を挟み込み、
流し込みタイプのセメントで接~着!で、細切りマスキングで留めて固定させまする。

081218 04  乾燥させてる間に……
  水平尾翼可動ラインをば……
  翼の張り線の径に似た伸ばしランナーを
  瞬着で固定だす。




081218 05081218 06
張り線はジックリと……(笑)
二重線の幅がちと開きすぎだすな~……
所々、緩みもできてしまいますた……でも、ま イッカーで乗り切りますデス(笑)
主脚部分はスムーズな作業で、なんとなく得した気分(爆)
脚の張り線は強度補強も兼ね、0.2㎜の真鍮線でございます。
081218 07081218 08
081218 09081218 10081218 11
で、どうにかこうにかの完成でございます。
メデタシ メデタシと♪

ちゅーわけで、寒かったので坦坦麺と一口餃子を食べますた(^^)
081218 12081218 13
坦坦麺。
簡単スープでございます。
トリガラスープ600㏄(湯に顆粒でオッケー)と牛乳を150㏄を合わせ温めておきまする。
で、トッピング材を……豚挽(120g)を炒め、白くなったら酒小2・醤油小1・甜麺醤大1を入れ
よ~く炒めます。で、別の器へ。
今回は家にあった白菜を使用しましたが小松菜でもほうれん草でも青梗菜でも
葉っぱ系ならなんでもよろしいかと……
そいつをざっと湯がきます。モヤシは50本ぐらいヒゲ根をカットして熱湯をかけときます。
タレは醤油大3・胡麻ドレッシング大3・ラー油大1.5をマゼマゼして、
丼に直接入れておきまする。
次に麺(お好み。今回はグリコの太麺)をちょいと固めに茹で、丼に熱々のスープを入れ
良くお湯を切った麺を入れてさきほどのトッピング材を乗せて刻み葱をパラパラでございます。
マイルドな辛さで、ホカホカになりまする~(笑)  上記は二人分でやす。
胡麻ドレッシングがポイントですけど、できれば「ノンオイル」がいいのではないかと……(^^)
餃子。
豚挽き(180g)……今回、豚挽き肉をキリのいいとこで坦坦麺用と兼ね300g購入しますた。
キャベツ(2枚ぐらい)・ニラ(三株ぐらい)・生姜(ヒトカケ)・ニンニク(二カケ)・葱(白いとこ半本)を
全て微塵にし、豚挽きとあわせてコネコネします。
味付けは顆粒トリガラスープの素小2・酒小2・醤油小2・胡麻油小1・塩胡椒少々を投入
さらにコネコネして、片栗粉(大1)をまぶして最後のヒトコネ(笑)
で、一旦冷蔵庫へ入れて落ち着かせましょう。30分以上でヨカとです。
あとは、モランボンの「餃子の皮」に包んで焼くだけで~す。 一袋分 25個出来まする。
これをベースに蟹を入れたり帆立を入れたりとバリエーションが楽しめます。

そろそろ、本格的にコヤツを弄ろうかと……
081218 14  
  複葉機の一番ちっちゃいの(多分)が終了し
  一番でっかいの(多分)でございます(笑)
  
  ……これで、片翼(爆)
  
  本日も、お付き合いありがとうございました。


スポンサーサイト

| ホーム | 次ページ
Page Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。